ひるね

ホロスコープをもとに、占う輩がジャニーズWESTのあれやこれやを勝手にさぐっています

【藤井流星 小瀧望】「関係性・相性」をさぐる①

ジャニーズWEST占星術でこねます。与太。
 
本日は藤井流星くんと小瀧望くんの「関係性・相性」をさぐる、第一弾。
 
★「公の顔」の太陽からさぐる
2人とも「公の顔」を表す太陽が獅子座。 太陽のサイン(星座)が同じ場合、「人生で目指すもの・目的が同じ」ことが多くなるため、互いを理解しやすくなります。
  
◎獅子座の特徴
・やる気・情熱
・持久力・維持・安定
・自己表現
・創造性
・ドラマ
⇒《太陽・獅子座》華やかなカリスマ性を持つ。プライドが高く、目的のためには努力を惜しまない。常に注目を集めるため、失敗できない圧力を感じることも。親分肌でおおらか。責任感が強く好奇心旺盛。
 
それでは、太陽サインでの2人の性質の違いを簡単に挙げてみましょう。
2人が生まれた日を比べてみると、小瀧くんは7月30日で獅子座の序盤、8月18日の流星くんは獅子座の終盤になります。
どのサインにおいても、序盤の方がその性質が強く出るといわれているため、小瀧くんの方が「獅子座要素(=熱さ)が強い」ことに。イメージとしては、オレオレ、夏真っ盛り生まれ!感満載な盛夏男子の小瀧くんに対し、お盆明けで暑さも一段落だよ〜的な、残暑男子の流星くんといったところでしょうか。
また、該当サイン序盤の生まれは、切り込み隊長的な働きが得意ともいわれています。 対して、終盤は締めくくりの作業に向く傾向が。ガンガン噛んでいきたい小瀧くんと、みんな先に行っててや〜とゆっくり歩く流星くんのイメージに当てはまるかもしれません。
 
★「思考やコミュニケーション」を表す水星からさぐる
流星くんと小瀧くんは、太陽だけでなく水星も共に獅子座。
⇒《水星・獅子座》カリスマ性のある華やかなリーダー。親分肌で年下に親切。管理能力が高く、ルーティーンも厭わない。
 
太陽と水星が同じサインの場合、太陽が抱く目標(獅子座の場合は自己表現・創造性)を水星が発信しやすくなります。このタイプは、行動と言葉の間にねじれがない傾向があり、良い意味でわかりやすい人というイメージ。
また、太陽と水星が同じということは「人生で目指すもの・目的」だけでなく「表現や・コミュニケーション」の仕方が似ているので互いに通じやすい、ともよめます。流星くんと小瀧くんが見かけだけではなく、どことなく中身も似た傾向のように感じるのは、この点が効いているのかもしれません。まさにツイン=双子たる所以⁉
さらに、仕事を行うのは「公の顔」の太陽ですから、同じグループで同じ手段(水星)により同じ目標(太陽)を目指すのは、互いを理解しやすくやりやすいはず。